【月の土地の徹底解説サイト】プレゼント前必見!ヒラリー公認の事実も突き止めた!



卓球の福原愛さんが旦那さんにプレゼントしたことでも知られる「月の土地の権利書

 

2,700円(税込)から買える月の土地の権利書は宇宙条約などの国際法の権利に基づいて販売していますので、ブッシュ大統領やハリウッドスターや芸能人も購入しています。税金もかかりません

 

当時、国務長官だったヒラリークリントンも認めた権利書なので、自信を持ってプレゼントなどに購入することが出来ます。

 

当サイトでは、『月の土地』について徹底的に解説していますので是非参考にしてください。

 

 ⇒ 月の土地の購入はコチラから

 

目次

月の土地の値段・広さなどの商品情報

 

価格と最低購入単位

月の土地の最低購入単位は1エーカー単位です。価格はは、1エーカーで2,700円(税・送料無料)で購入できます。

 

1エーカーは、約4,047㎡ ⇒約1,200坪

 

だいたいサッカーグラウンド1つ分に相当するので、かなり広いです。

 

権利書の書類の他に「月の憲法」「所有している場所を示す地図」「土地所有権の宣言書」が同封されています。

 

また、オーナーシップカード付のセット商品やアルミフレーム(額縁)付きのセットなどのセット商品やその他の宇宙関連グッズなども販売しています。

 

オーナシップカードは、月の土地を所有していることを証明するブラックカードです。

 

 

 

販売会社情報

販売会社 (株)ルナエンバシージャパン
権利所有者 The LunarEmbassy.LLC
(アメリカネバダ州)
最低単位 1エーカー(約4,047㎡)
金額 2,700円~(税込)
※権利の維持費等は一切かかりません
送料 無料
(一部セット商品は有料)
商品内容 月の土地権利書
月の憲法
月の地図
(購入した場所の目印付)
土地所有権の宣言書
関連商品 ・カードセット
(携帯可能な所有者カード)
・ファイルセット
(専用の保管用ファイル)
・アルミフレームセット
(専用の高級感ある額縁)
・ギフトカード
(商品と交換出来るカード)など様々
連名注文 一部商品に限り、土地の名義を2人の連名にすることが出来ます。
⇒ 連名注文について
商品の到着 最短で2営業日後に発送
日付指定は8日後以降
決済方法 クレジット決済(JCB、VISA、MASTER、AMEX)、コンビニ決済(前払い)、代金引換
その他 商品のお届け先は自由に指定できます

 

購入を決めた方は、⇒こちら

 

月の土地の商品、関連商品一覧

一番安い2,700円の単品商品以外に何があるかと言うと、専用のファイルに格納されているファイルセットや額縁付のアルミフレームセットなどがあります。

加えて、月の土地のオーナーであることを示すオーナーシップカードもあります。

 

月の土地 2,700円(税・送料無料)

・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・オリジナル封筒

一番安い商品です。

1エーカーの月の土地の権利書の書類と月の憲法、月の地図が送られてきます。自分が月のどの部分を購入したかがマークされているので買った実感がわきます。

もちろん相手に直接送ることもOK。

 

⇒ 月の土地 2,700円の購入はコチラ

 

月の土地 カードセット 3,214円(税・送料無料)

・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・ムーンオーナーシップカード
・オリジナル封筒

 

2,700円のものにカードが付いたセットです。このカードは「ムーンオーナーシップカード」で権利書を持ち運び可能にしたものです。

カードはお財布に入れて携帯可能ですし、カッコイイデザインです。
プレゼントならこの商品以上のモノがおすすめです。

⇒ 月の土地カードセットの購入はコチラ

 

月の土地 ファイルセット 6,609円(税込)

・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・オリジナル封筒
・オリジナルルナファイル

 

月の土地の権利書(2、700円)の商品を専用ファイルに格納したセットです。専用ファイルには高級感があってカッコいいです。

この商品は連名注文が出来ますので、夫婦やカップルの記念などに連名で月に土地を持つということが出来ます。

⇒ 月の土地ファイルセットの購入はコチラ

※連名注文について
⇒ 連名注文を解説した記事

 

月の土地 カード付ファイルセット 7,123円(税込)

・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・ムーンオーナーシップカード
・オリジナル ルナファイル
・オリジナル封筒

月の土地のカードセットを専用ファイルに格納した商品です。※カードは携帯用なのでお財布などに入れてください。

二人の記念日にということでしたら連名注文が可能ですので、カード付&ファイルセットがオススメです。

⇒ 月の土地 カード付ファイルセットの購入はコチラ

 

月の土地 アルミフレームセット 6,609円(税込)

・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・オリジナル封筒
・アルミフレーム

月の土地(2,700円)の権利書をアルミフレームの額縁に飾って頂くセットです。

権利書の書類だけでは少し味気ないというときには、アルミの額縁で高級感で出すのも良いです。

こちらは連名注文が可能です。

⇒ 月の土地アルミフレームセットの購入はコチラ

 

月の土地 カード付アルミフレームセット 7,123円(税込)

・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・オリジナル封筒
・ムーンオーナーシップカード
・アルミフレーム

月の土地のカードセットをアルミフレームの額縁に格納した商品です。※カードは携帯用ですので、お財布などに入れてください。

連名注文可能ですし高級感があるので、こちらもカード付ファイルセット同様に記念日などには最もオススメです。

⇒ 月の土地 カード付アルミフレームセットの購入はコチラ

 

 

MOON GIFT CARD(ムーンギフトカード)

月の土地の権利書と引き換えできます。

相手の住所が分からない場合や持ち帰りの荷物を増やしたくない場合などにオススメです。

引き換え対象商品は、「月の土地単品」、「月の土地カードセット」、「月の土地カード付ファイルセット」の3つです。

 

プレゼントする際には、このムーンギフトカードを相手に渡します。

 

そして、プレゼントされた相手は、カードの裏に書かれているカード番号とPIN番号を引き換えページに入力して商品を受け取るという流れになっています。

⇒ ムーンギフトカードの購入はコチラ

 

その他の商品一覧

その他の商品としては地球儀ならぬ「月球儀」「火星儀」や望遠鏡なども販売しています。

 

月球儀KAGUYA 16,200円(税込)

・月球儀球
・アクリル台
・日本ゲージ(月面の距離を測るシート)付
・かぐや制御落下地点及びアポロ宇宙船の着地点を表記。【サイズ】
・球径30.5cm(1,140万分の1)

 

精密に作られた月球儀です。

日本の探査機「かぐや」が詳細な月面の調査を行い、それによって得られたデータを元に作成しています。

高さによる色分けや裏面にある月の最高地点と最低地点、かぐや制御落下地点及びアポロ宇宙船の着地点を表記しています。

⇒ 月球儀KAGUYAの購入はコチラ

ミニ月球儀 3,456円(税込)

・月球儀球
・月球儀台
・月和文解説書付【サイズ】
・球体 直径12cm

 

16,200円のものに比べると小さいのと地名の数が少ないです。

 

⇒ ミニ月球儀の購入はコチラ

 

火星儀 14,040円(税込)

・火星儀球
・火星儀台【サイズ】
・火星儀球径:26cm

火星の地名が記されています。(山脈、高原、峡谷など)

インテリアにも使えます。

 

⇒ 火星儀の購入はコチラ

 

スペースペン 5,400円(税込)

・スペースペン(SH-600スペースシャトル)
・永久保証書

 

無重力状態で使用できるペンで実際に宇宙飛行士などが使うものです。

逆さにしても書けますし、水中でも書けます。

対応温度は-50〜200℃です。

乾燥しないので、100年以上の保管も出来ます。

>> スペースペンの購入はコチラ

Hydro car 20,520円(税込)

・Hydrocar本体
・ソーラーパネル
・ハイブリッド水素燃料電池
・吸入器
・バッテリーパック※ 単三電池は入っていません
・日本語取り扱い説明書【サイズ】
W210×D125×H65mm

水素燃料で走行するおもちゃの車です。

水と太陽エネルギーで水素を作り出し、その水素を燃料として走行します。さらにセンサーで障害物を検知して自動で避けて走行します。

 

⇒ Hydro carの購入はコチラ

レインボーメーカー(シングル)4,104円(税込)

【サイズ】
H 3cm x W 5cm x D 14cm【素材】
プラスティック クリスタル(スワロフスキー製)

スワロフスキー製のクリスタルを使ったインテリア雑貨です。

その名の通り、七色の光を作り出すインテリアです。

 

⇒ レインボーメーカー(シングル)の購入はコチラ

レインボーメーカー(ハート)3,780円(税込)

【サイズ】
H 3cm x W 5cm x D 14cm【素材】
プラスティック クリスタル(スワロフスキー製)

直射日光の当たる窓ガラスなどに取り付けます、太陽光でモーターが回転、七色の光が見えます。

 

⇒ レインボーメーカー(ハート)の購入はコチラ

 

天体望遠鏡

望遠鏡も販売しています。

架台、三脚、星座早見盤、星座ガイドブック、取扱説明書、保証書(5年)が付いてきます。

 

ポルタⅡ-A80Mf 50,760円(税込)

外径約90mm、長さ約915mm 総重量9.0kg

 

⇒ ポルタⅡ-A80Mfの購入はコチラ

ポルタⅡ-R130Sf 56,160円(税込)

外径約160mm、長さ約572mm 総重量11kg

 

⇒ ポルタⅡ-R130Sfの購入はコチラ

 

ミニポルタA70Lf 32,400円(税込)

外径約76mm、長さ約865mm 総重量5.3kg

 

⇒ ミニポルタA70Lfの購入はコチラ

 

 

月の土地販売の法的根拠や権利の有効性

月の土地が買えると聞いて、真っ先に思うのが月の土地って勝手に販売していいの?ということだと思います。

 

月の土地の販売は、アメリカの裁判所でも「土地を販売する権利をルナエンバシーが有する」と正式に認められています。

 

宇宙条約に基づいて販売している

宇宙の星の所有については、宇宙条約があります。それによると「国家が所有することは認められていない」のですが、個人や企業に関しては規制がないのです。それであれば売ろうと考えたのがアメリカ人のデニス・ホープ氏でそこから起業したわけです。

 

 

※参考記事  宇宙条約とは?条文や問題点、署名国や批准国について解説

 

 

そしてこの会社は、アメリカ合衆国政府だけでなく、国連や旧ソビエト連邦にも認められていますので信頼性は間違いなく確保されています。日本では、ルナエンバシージャパンが月の土地を販売しています。

 

 

とは言え、月の土地は言ってみれば誰のものでもないと私は思います。人類の法律で勝手に権利を主張しているだけの上手い商売とも思えます。(笑)宇宙人が侵略してきたら無意味になりますので、やはりジョークグッズという位置づけです。

 

ヒラリー国務長官も認めている

月の土地の権利書はヒラリー国務長官(当時)も認めていて、正式な書類にサインをしています。

つまり、勝手に売っている訳ではありません。国際法で認められた権利書なのです。

 

https://xn--u9jw87iqb362h.biz/lunarembassy/

 

 

 

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月の土地に「税金」はかかる?噂は本当?

結論を言えば、月の土地に税金はかかりません。その根拠を解説します。

 

固定資産税は国内の土地についてのみ対象

固定資産税は日本国内の土地についての法律です。つまり、月の土地は日本国内の土地ではないので固定資産税はかかりません、対象外です。

 

また、海外の土地を所有した場合には、その国の税制によって海外にて課税されます。月の土地は地球上の土地ではありませんので、どの国の法律で見ても対象外となりそうです。

 

相続税もかからない

日本の土地の固定資産税として課税されないわけですから、相続税もかかりません。

 

月の土地を相続する場合には、名義変更がおすすめです。アメリカ本社のデータベースの名義変更だけなら無料で出来ますし、月の土地の権利書の再発行は1000円で出来ます。

 

アメリカの税制でも対象外

念のため、月の土地の販売の本家、ルナエンバシー本社のアメリカも確認しました。

 

アメリカの法律でも、月の土地所有について固定資産税などの税金はかかりません。つまり、固定資産税などの税金は、現在どこの国の税制でも対象外で課税されません。

 

税金の噂はフェイクニュースが発端!

月の土地に税金がかかる可能性があるという噂の発端は、下記のフェイクニュースが発端です。

 

「アメリカ合衆国下院は、現在販売されている月の土地に対して、固定資産税を課税する法案を可決した」

 

これは、海外で出回ったフェイクニュースです。ですので、税金がかかるというのは噂でデマです。

正式な土地の権利書なのに維持費・税金等も一切かからないから安心!

 

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月の土地の将来性を真面目に調べた

結論を言えば、月の土地の将来性は、『ゼロではないですが望みは薄い』です。

 

一方で、「宇宙開発の現状」や「月の資源」など月の土地の価値が将来暴騰可能性もささやかれています。この点についても調べました。

 

宇宙開発は進んでいる

宇宙開発に詳しくない人でも「宇宙旅行」「宇宙の新たな発見」「ホリエモンの宇宙事業投資」「火星への移住計画実行」などは聞いたことがあると思います。

 

 

実は、「月」をすっ飛ばして火星への移住計画はすでに実行されています。信じられないと思うかもしれませんが、産経新聞の新聞記事にもなっています。

オランダのNPO法人が、一般から希望者を公募し、2025年に火星移住を実現させるプロジェクト「マーズ・ワン」計画をスタートさせた。火星にたどり着いたあと地球に戻ってこられない“片道切符”にもかかわらず、多くの応募者が集まった。NHKスペシャル「NEXT WORLD」取材班は、マーズ・ワンのCEOおよび選考に残っている日本人の候補者にインタビューを行った。

引用元:産経ニュース

 

また、今はまだ計画が持ち上がった段階ですが、月に基地を建設しようとしている国もあります。本格化するのは数年~十数年先のことになりそうですが。

 

そして、地球外生命体は木星の惑星にほぼ確実にいることが最先端の研究で分かっているようです。

 

 

宇宙条約で「月面は国家の所有物にしてはならない」という決まりがありますが、国の研究機関や基地というなら問題はないようです。国が所有せずに基地だけは作っている南極基地のようなものです。(南極も国際法でどこの国のものでもないと決められています)

 

 

投資する価値やメリットは?

これらの宇宙開発の現状を考えると、月の土地を購入してみることは面白いかもしれません。何しろ、国際的に効力のある権利書ですし、大国のアメリカが絡んでいる権利書です。

宇宙開発が進んだ際に、この権利書がどこまで有効で、土地の権利を行使して金銭的なメリットがあるかどうかは分かりませんが、数十万円するような投資ではなく、たった2,700円で出来る投資です。

 

誰もが否定するような内容だからこそ、当たったときの利益は大きくなりますので興味があるならば購入してみることをオススメします。

 

 

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月の土地の口コミと評判

ネット上やQ&Aサイトの口コミをまとめました。

 

プレゼントされた人の良い口コミ

 

ホワイトデーに彼氏からプレゼントされました。ロマンティックなタイプな彼ではなかったので「月の土地?」って少し驚きましたね。私は星や月が好きなので、ロマンティックでとても嬉しかったです。

 

 

弟からクリスマスにプレゼントされました。最初はちょっと驚いたんですがちゃんとした権利書と聞いてビックリしながらも土地を持ってるっていうのが何だか嬉しかったです。月の土地の名義は子供と連名でもらったんですが、子供がとても喜んでたのが良かったです。

 

誕生日に彼氏からもらいました。悪くないとは思うんですけど、誕生日なので別の物がいいかなと正直思いました。

 

友人同士のクリスマス会のプレゼント交換でムーンギフトカードをもらいました。最初は何だこれっ?って感じでしたが買ってきた友人から月の土地の説明を聞くと、ちょっと面白いなって思いました。別の機会には誰かにプレゼントしようと思っています。

 

キャバクラのお客さんからムーンギフトカードをもらいました。何だろうと思って期待したんですが、ブランドものとかを期待していただけにガッカリしました。

 

 

父親の誕生日にプレゼントしました。毎年、父の日と誕生日にプレゼントをあげていて、何を買ったらいいか迷って正直適当に選んだのが月の土地でした。ただ、予想以上に月の土地の権利書に父が興味を持って喜んでくれたのが意外でした。良かったです。

 

 

月の土地もらいました。なんか嬉しかったですよ!

値段がちょうど良い。これが1万円だったら、いやいや1万出すなら他に良いものあるでしょうって思ってしまうので(笑)

星とか月とかが好きなので個人的にはとても嬉しかったですね!

子供の名前で買いました。子供はとても喜んでましたよ。

恋人からプレゼントされたらステキだなあ~☆と思いますね!

こんなものがあるとは知らなかった、今度ちょっとしたプレゼントを買うときには使ってみようと思う。

夫婦の結婚記念日に連名でもらえて記念になった(淡々と・・・)

 

プレゼントされた人の悪い口コミ

正直もらってもどうしたら良いか分からない・・・

行けない所の土地を貰ってもなあ・・・

 

キャバクラの客から貰ったけど、ブランドものにしろっつーの!!(怒)

 

もし、プレゼントされたら??

女性は「月の土地の権利書」をプレゼントされたらどう思いますか?という質問がQ&Aサイトに複数投稿されていました。その回答をまとめました。

ユーモアとアイデアがちゃんと理解できる相手ならアリ!適当に選んだファッションリングなんかよりは私はよっぽど嬉しいかも!

 

彼氏から貰ったらちょっと微妙ですね。でもシーンにはよるかな?友達からなら嬉しい

氏これは相手を選びますけど、分かる相手ならば全然アリだと思いますよ

 

 

以上から分かるのは、シャレやロマンが分かる人であれば反応は非常に良いということです。

 

お金や物欲が強すぎる人、現実主義すぎる人には合いませんが、一生懸命考えてくれたという気持ちを汲んでくれる相手ならばプレゼントはアリだと思います。

 

月の土地が活用できるシーン

月の土地が活用できるシーンとしては、定番の、父の日、母の日、敬老の日、バレンタイン 、ホワイトデー、クリスマス、誕生日プレゼントなどから、結婚式の引き出物、プレゼント交換、ビンゴの景品など様々です。

 

また、荷物になることを避けたい場合には、「MOON GIFT CARD」(ムーンギフトカード)という月の土地の商品と引き換えが出来るギフトカードもあります。

 

 

おすすめのプレゼント方法

月の土地はそのままで送っても「きちんとした外箱」が付いて送られてきます。高級感を出したいなら、額縁付でプレゼントするのが良いです。

 

「月の土地アルミフレームセット」では、高級感あふれる額が付いてきます。また、カード付(オーナーシップカード)にすると特別感が出ます。

 

 

 

 

「類は友を呼ぶ」ですので、あなたが「月の土地のプレゼント」を面白いと思ったように、あなたの身近な人も基本的には同じ感覚のはずです。

サプライズは恥ずかしがらずに、堂々と、大げさにやるのがポイントです。そして、月の土地の場合には、月の土地のうんちくを伝えてあげると良いです。

 

ですので、渡した後で「月の土地のうんちく」などを話してあげて、相手に考えさせる時間などを与えてあげましょう。これもプレゼントする側の気遣いの一つです。

 

確かに口下手な人は、言葉が出てこないから、この間はありがたい!

 

当サイトを見てもらえば、一通りこの「月の土地の権利書」についてのうんちくは話せると思いますが、重要なポイントをまとめると・・・

月の土地のうんちく

◆ジョークグッズの一つだけれど本物だということ
◆本当に月の土地の権利書であること
◆なぜ、それが認められているのかについて
◆月のどの部分を買ったのかが地図に記載されていること
◆宇宙開発は進んでいて火星への移住計画が始まっていること
◆将来この土地の権利書が暴騰するかも?(笑)しれないこと

 

こんな感じでの順番で話してあげれば、分かりやすいと思いますし、ジョークながらもちょっと面白いと思ってもらえます。

 

月の土地は基本的にプレゼントで購入されています。贈る方からすると喜んでもらえるか?という点が非常に気になりますが、多くの場合喜んでもらえます。少なくともTPOを間違えなければ、怒られたり、ガッカリされることはないです。

自分で買った人の口コミ

月の土地を自分で購入した人に体験談を書いてもらったので記載します。

TV通販2005年に購入 

TV通販を見て、月の土地1エーカーの権利を購入したのは、2005年のことでした。

真夜中に売っていたので、欲しくなって注文しました。ちょうど中秋の名月の日に合わせて番組が始まったので、売り方が上手だなぁ、と思いながら見ているうちに衝動買いです。

1エーカーあたりの価格は8000円弱、とお手頃でしたし、夢があっていいなと思いました。後日、英語で書かれた権利書と、クレジットカードのような体裁になった、ムーンオーナーシップカードというのが届きました。

『月の土地は権利があるように見せかけて、本当は権利が存在しない』『買っても無駄』という意見が多いので、あまり他人には話しませんが、だから買ってはいけないという事でもないと思うので、機会があればまた買いたいです。

夜の散歩のときに、夜空に浮かぶ月を見上げて、『私の買った土地はどのへんかなぁ』と、思うだけでも楽しいんですよね。本当に月の土地が手に入って儲かるとかは期待していません。

もしそういう事があれば非常に助かるし、利益は喜んで手にしますが、何もなくても構わないです。月の土地を購入する人って、そういうノリの人も多いじゃないでしょうか。資産運用するなら、地球の土地を買うのが一番ですしね。

実際に、私の名義になっている月の土地に、本物の権利が発生したりするような事があればどうなるのかなぁ、とは思って色々想像して楽しむことはあります。

一番には、やはり行ってみたいですね。月までなら、近いうちに旅行が出来るようになると思いますから。旅行資金を貯めるモチベーションとして、ムーンオーナーシップカードを財布に入れておいたら、もっとバリバリ働こう、という気持ちになれるかもしれませんね。

という訳で、月の土地の権利はいまのところ財布の中で、モチベーションが上がるラッキーアイテム、という役目を担っています。

Nさん 38歳

 

 

月の土地関連商品は、こちらの記事にて解説しています。

 

 

 ⇒ 月の土地の購入はコチラから

 月の土地は誰が売っていて、販売している人は現時点で所有者なの?といった疑問が出てくると思いますので、私が調べ尽くしたことを解説します。

結論を言えば、ルナエンバシーというアメリカの会社が法律に基づいて販売しています。世界中で月の土地の販売権利があるのはルナエンバシーだけです。

ですので、ルナエンバシー社が月の土地の所有者と言っても過言ではないです。

また、ルナエンバシージャパンは日本での専属販売店です。

そして、「月の土地」はアメリカの国務長官(当時)のヒラリークリントンも公式にサインをして認めた、有効な権利書ということまで突き止めたのでそれらについて解説します。

 

ルナエンバシーの評判とアメリカ本社を徹底的に調べた

ルナエンバシーのアメリカ本社のサイトを調べたことをまとめます。

 

まず、アメリカで当時の国務長官のヒラリー・クリントンが署名した文書を紹介します。

>>ヒラリーがサインした文書

 

このことは、アメリカのルナエンバシ―社の公式サイトに書かれています。英文ですが翻訳機能を使えば分かると思います。

⇒ アメリカのルナエンバシーHP

 

 

アメリカ本社のルナエンバシーのHPを見ていると、これって本当に凄いことなんだなと感心してしまいます。

⇒ 月の土地購入はコチラ

 

創業者のデニスホープ氏について

アメリカのルナエンバシーのサイトでは、創業者としてデニスホープ氏の紹介があります。

 

そこでは、

「1980年に明るくて、若くて、ハンサムなデニスホープ氏が月の土地の販売について主張しました。」

と書いてあります。

 

若くてハンサムという表現を自社サイトでするところがアメリカっぽくていいですね(笑)

 

デニスホープ氏は、宇宙条約の中に月の土地に関して、国家が領有することは禁じているものの、一個人や法人などについては触れられていなかったため、この盲点をついて月の土地の権利を主張しました。

宇宙条約については、記事を書きました。

デニスホープ氏は、このことからまずは、国内で月の土地の権利を主張しました。これを実行する行動力が凄いですが、なんとそれが認められました。そして、国内だけでなくソ連や国連などにも権利を主張し、それが通ってしまいました。

 

日本のルナエンバシージャパンの公式サイトでは、さらりと書いてあるのでなんとなく抜け道を使ってたまたま認められてしまったような印象を受けますが、デニスホープ氏はかなり苦労して月の土地の販売権利を得たようです。

 

ルナエンバシーのアメリカのサイトを見たことがある人は少ないと思いますが、これを翻訳して読むと、当然ですが相当な苦労があったそうです。何年もかけて交渉、説得し月の土地の権利を獲得したようです。

http://www.lunarembassy.com/head-cheese/

 

考えてみれば大変なのは、当たり前ですよね。アメリカやロシア政府とのやり取りも相当大変だったようです。これを成し遂げた胆力は相当なものだと思います。

現在は努力の結果もあり、アメリカではかなり認められた存在のようです。実際、月の土地を3人の元大統領が購入しています。

第39代大統領 ジミー・カーター
第40代大統領 ロナルド・レーガン
第41代大統領 ジョージ・H・W・ブッシュ

この3人が購入しています。この点については、アメリカのルナエンバシー公式サイトに書いてあります。

 

ルナエンバシージャパンの会社概要

ルナエンバシージャパンは、アメリカのルナエンバシー社の日本の専属販売店です。

月の土地の権利書は日本ではルナエンバシージャパンからしか買うことが出来ません。

以下、ルナエンバシージャパンの会社概要です。

会社名  株式会社ルナエンバシージャパン
住所  〒341-0034 埼玉県三郷市新和3-87
責任者   大川 伸明
電話番号  050-5894-3629
URL  http://www.lunarembassy.jp
メール info@lunarembassy.co.jp
業務内容  アメリカのルナエンバシー社の代理店業務

 

会社は、埼玉県三郷市ににあり非上場企業です。

 

グーグルマップで調べたところ、なかなか田舎のへんぴな所にあるようですね。

 

ネットで受注して商品を発送するだけなので、都心の一等地などにオフィスを構える必要は
全くないので賢い選択ですね。

 

 

ルナエンバシー、アメリカ本社の概要

ルナエンバシーのアメリカ本社は、ネバダ州にあります。

アメリカの西海岸ですね。サンフランシスコのあるカルフォルニア州の隣ですね。

 

社名 The Lunar Embassy.LLC
住所  1329 US Highway 395 North,Suite 10-281,Gardnerville,
Nevada 89410, USA.
URL  http://www.lunarembassy.com

 

本社住所の地図

地図で見ると、なかなか自然豊かなエリアの近くにあるようですが、国道も通っていてそれなりに賑わってそうです。

 

⇒ 月の土地購入はコチラ

 

ルナエンバシーの評判を徹底的に検証

これは、正直賛否両論あります。

肯定的な意見としては、法律の抜け道を使って月の土地の権利を獲得したビジネスとして、面白いという意見や夢があって良いというものなどです。

 

否定的な意見も当然ありまして、詐欺的な商売だとか、販売者ですら行ったことのない土地を売るってどう考えてもおかしいなどの意見などが多いです。

 

また、そもそも月協定があるので、月の資源を国家はもちろん「個人や法人などは月の土地を所有できない!なので無効だ」というような意見もあります。

ただ、月協定に紐づけてのこの意見は、ちょっと違うと思います。月協定は参加国が少なく、実質的には効力が無いに等しいのが現状ですので。

 

月協定については、下記の記事で解説しています。

月協定について

 

ビジネスの中身は賛否両論ですが、月の土地を購入した方からの評判は非常に良いようです。もちろんきちんと月の土地の権利書が送られてきますし、商品ラインナップも豊富で面白く夢があります。

 

ルナエンバシー社の他の事業内容は?

ルナエンバシー社は、基本的に月、火星、金星の土地や関連商品の販売のみのようです。

 

日本のルナエンバシージャパンも同様に事業としては、アメリカにあるルナエンバシー社の月の土地や火星の土地販売の代理店販売業務のみのようです。

 

個人的には、日本のルナエンバシージャパンが気になります。それなりに儲かっていると思いますが、他にはビジネスは行っていないのでしょうか?

 

月や火星の土地の販売、アメリカのルナエンバシー社との専属代理店契約などビジネスセンスがある社長だと思うので、事の経緯や他のビジネスなどについても非常に気になります。

 

ただ、一切情報が出てこないのが不思議です。

 

求人等もネット検索では出てきませんでした。創業時のメンバーのまま行っているのか、家族経営なのでしょうか。

 

そんなに人手がいるビジネスではないので、求人はおそらくないだろうなと思いましたが、それにしても情報が出てきません。

 

ひっそりと事業を行っている感じですね。

 

ビジネス戦略的には、アメリカのルナエンバシーの代理店に他の企業がなることは難しいと思われるので競合の参入障壁が高いです。

 

 

 

⇒ 月の土地の購入はコチラ

 

月の土地を買っている有名人

月の土地は有名人、芸能人、ハリウッドスターなども購入しています。

 

有名人が購入している=信用がある

 

という訳ではないのですが、一つの指標になると思います。

 

ムーンちゃん
有名人が買っていると安心感があるわね!

 

 

保有している日本の有名人

日本の芸能人や著名人も割と多くの人が保有しています。

そもそもジョークグッズ的な意味合いなので、芸能人が買っているということは、友人や両親へプレゼントとしてはそれだけで付加価値があると思います。

 

国内保有者

元SMAPの香取慎吾さん、AKB48 河西智美さん、V6 井ノ原快彦さん、Aira Mitsukiさん、堀江淳さん、つるの剛士さん、矢口真里さん、浜崎あゆみさん、福山雅治さん、引田天功さん、西村知美さん、福原愛さん

調べて分かった範囲では、これらの方です。天功さんはウサギが餅をついてる臼の部分を買ったそうです。

最近では卓球の福原愛さんが旦那さんにプレゼントをして話題になりましたね。

 

また、歌手の平井大さんが、「THE GIFT」 のCD発売記念に100名に月の土地をプレゼントするという企画も話題になりました。

 

というのも、この曲はドラえもんの映画の主題歌になっています。

その名も『映画ドラえもん のび太の月面探査記』です。完全に「月の土地」とマッチしています。

 

平井大さんも持っている可能性が高いです。

 

保有している海外の有名人

月の土地は日本よりも海外の方が買われています。

やはり海外はスケールが違うと感じるのは、ヒルトンやマリオットといったホテル業の大企業が大規模な区画を購入していることです。

他にも海外の大企業が大きな区画を購入しているようです。

海外の保有者

メグ・ライアン、トム・ハンクス、トムクルーズ、カーター元大統領、ジョニー・カーソン、チャーリーシーン、俳優のエド・マクマホン、テレビ番組司会者のデビッド・レターマン、アメリカ元大統領ロナルド・レーガン、ジョージ・ブッシュ、ジミー・カーター、クリント・イーストウッド、ニコール・キッドマン、俳優のエド・アスナー、ロナルド・レーガン元米大統領、チェコの俳優パヴェル・トラーヴニーチェク、作家オンジェイ・ネッフ、歌手イヴァン・ムラーデク、リボル・ボウチェク、ヤン・クラウス、政治家プラハ市長ベーム、副長ペトル・フリーンスキー、チェコ社会民主党代表イジー・パロウベク、NASAの職員

 

なかなかすごい面々です。また、NASAの職員でも保有している人が多いのも興味深いですね。

ちなみに最初に月の土地を買ったのが俳優のチャーリーシーンだそうです。

 

漫画・アニメキャラも保有している

月の土地はアニメキャラも保有しています。

一時話題になったのが、「僕のヒーローアカデミア」のキャラクターの爆豪勝己(ばくごうかつき)が月の土地をプレゼントされたことです。

爆豪勝己は『週刊少年ジャンプ』の漫画のキャラクターです。ジャンプと言えば、個人的にはハンターハンターなんですが、「僕のヒーローアカデミア」は現在のジャンプの主力作品です。

要するに、月の土地の保有名義は誰でもいいので、ペットにプレゼントすることも出来ます。

 

他には、バーチャルYoutuberのドーセット・アカホシも購入しています。

 

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月の土地の購入方法と偽物の注意喚起

月の土地の権利書は、アメリカのルナエンバシーの日本の専属代理店である(株)ルナエンバシージャパン限定での販売です。

ルナエンバシージャパンの公式ネットショップ限定での販売です。また、店舗販売、電話注文、FAX注文は行っていません。

 

楽天やアマゾンでは買えない!偽物に注意!

月の土地は楽天やAmazonでは販売していません。公式サイトだけでの販売です。

 

◆楽天で月の土地を検索

 

◆Amazonで月の土地を検索

Amazonでは偽物らしき商品も出てきています。価格も偽物の方が高いですし、買わないようにしてください。

ルナエンバシーの月の土地は、国際法に基づいてルナエンバシー社が権利を持って販売しています。ヒラリー元国務長官も公認の権利書です。

 

 

 

月の土地購入には氏名・住所などの個人情報が必要

月の土地を購入するには、氏名や住所などの個人情報が必要です。

その為、正規のルナエンバシー社以外から購入した場合には、個人情報が悪用される可能性もあります。

 

月の土地販売はルナエンバシー社が法律に基づいて販売していますので、許可なく販売している会社は悪徳企業です。そのような会社に個人情報を渡すことは絶対に控えてください。

 

 

公式サイトで必要事項を入力していきます。

 

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月の土地購入前のQ&A

月の土地のプレゼント前などに気になったことをQ&A形式でまとめてました。

権利書のサイズはどれくらい?
縦35.5cm×横28cmです。(アメリカの公式証書サイズ)

 

名義変更は出来るの?
出来ます。
名義を変えた新しい権利書を再発行するのには1000円が掛かります。データベース上の登録名義だけを変えるだけなら無料です。

 

権利書の再発行はできますか?
はい、出来ます。
ただし、手数料1000円が掛かります。

 

連名注文とは?
土地の名義を2人の連名に出来る注文です。

 

カップルで隣の土地を買うことは出来る?
出来ます。
注文順なので、同時に注文すれば隣同士になります。

 

景品などでプレゼントする相手の住所が分からない場合は注文できないの?
ムーンギフトカードを利用すれば相手が商品を引き換えるときに自分で入力するので大丈夫です。

 

 

商品はどれくらいで届くの?
目安としては1日2日で届きます。
下記参照ください。

◆発送からお届けまでの日数

北海道 1日~3日
東北   1日~1.5日
関東・北陸・上信越 1日
東海・近畿 1日~1.5日
四国・中国・九州 1日~2日
沖縄  1.5日~4日
離島・その他中継が入る地域 それ以降

 

注文画面にある希望表示日とは?
土地の権利書に名前と一緒にこの「希望表示日」が記載されます。好きな日付で良いのですが、記念日や誕生日など思い入れがある日があればその日にすればいいですし、特になければ適当でも大丈夫です。

 

 

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まとめ~プレゼントにおすすめな理由~

ここまでの説明をご覧頂ければ、月の土地はプレゼントにオススメできるということが分かって頂けると思います。

ポイントをまとめます!

 

ヒラリー国務長官も公認!

月の土地の権利書は、当時のアメリカ国務長官のヒラリー・クリントンが認めていて正式な文書にサインをしています。また、アメリカの元大統領3人(ジミー・カーター、ロナルド・レーガン、ジョージ・ブッシュ)が購入しています。正式な権利書だからこそプレゼントとして選ばれています。

有名人も多数購入!

ハリウッドスターや日本の芸能人なども購入しています。具体的には、メグ・ライアンさん、トム・ハンクスさん、トムクルーズさん、元SMAPの香取慎吾さん、矢口真里さん、浜崎あゆみさん、福山雅治さん、引田天功さん、西村知美さんなどが購入しています。

唯一無二のプレゼント

ユニークな唯一無二のプレゼントですので、プレゼントする側も何だか嬉しくなります。そして、受け取った人からの評判も上々です。ユーモアがありながら厳格な効力を持つ権利書なので、良いプレゼントの条件を満たしています。

 

 

ムーン君
国際法で認定された権利書でありながら、ユーモアがあるので意外性のあるプレゼントとして最高の商品です。

 

ユーモア商品でありながら
国際法で認定された権利書

 

「プレゼントのネタに困った・・・」「意外性のあるプレゼントを探している」そんな時にはオススメの商品です。

 

↓↓月の土地の公式販売ページ↓↓

月の土地の権利書は
下記の公式サイトからのみ
購入出来ます

※アマゾン、楽天などでは購入出来ません
模倣品などにご注意ください。

 

⇒ 月の土地販売の公式サイト